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【iPhone8節電】iPhone 8バッテリー長持ちする方法|電池充電回数を減らす

朝にはiPhoneのバッテリーは充電満タンなのに、午後になったら、「バッテリー残量はあと20%です。」と表示されることが常にありますね。最新のiPhone 8も例外なく、バッテリーの減りが速いと予想されています。iPhone本体の厚さをできるでけ薄くするAppleだから、iPhoneの電池はそれなり容量が小さいです。外でもiPhoneを存分に使うためには、どうすればいいのでしょうか。実は iPhone8省エネには少しの裏ワザがあります。iPhone 8を設定することによって、iPhone 7バッテリー長持ちにすることができます。ではここでiPhone8電池節約方法をご紹介します。iPhone 8充電回数を減らして、アイフォン8バッテリーの寿命を延ばします。

iPhone8省エネ

※ 一説、iPhone8は、バッテリー消費量の少ない有機EL(OLED)ディスプレイの採用が見込まれており、バッテリー容量の拡大との相乗効果で、従来型液晶ディスプレイモデルよりも持続時間が約50%向上する効果が見込まれる、とクオ氏は予測しているが、iPhone 8が省エネできるなら、もっと長く使えるから、誰でもその方法が知りたいですね。

iPhone 8バッテリー長持ちの裏ワザその一:普段の注意点&iPhone 8充電方法

① iPhone 8購入時、最初はバッテリーを使い切って、フル充電する

② こまめに充電しない
iPhoneの電池はリチウムベースの電池のため、つぎたし充電は可能ですが、電池の持ちが悪くなるとされています。iPhoneをフル充電→電池がきれるまでバッテリーを使い切る(放電させる)という方法を月に1度程度行うと、バッテリーのメンテナンスができます。

③ 最新のソフトウェアにアップデートする
iOSやアプリは最新のバージョンを使うほうがパフォーマンスは向上する

④ iPhone 8充電できたらすぐ充電をやめる

⑤ 気温40℃以上や、氷点下の場所でiPhpne 8を保管・充電しない

⑥ 手動でiPhoneをロックする
ディスプレイの明るさが一番バッテリーを消耗しますので、自動ロックのオンに加えて、iPhoneを使わないときにこまめに手動でスリープボタンを押してロック状態にすると電池を長持ちさせることができます。【続きを読む…